【全旅連】ホテル・旅館の維持補修に関する調査について
固定資産税については、3年に1度評価替えが行われます。
平成27年度の評価替えにおいて、宿泊業界の要望により、ホテル・旅館の鉄筋コンクリートの建物の耐用年数(経年減点補正率)が50年から45年へ短縮され、固定資産税の負担が軽減された経緯があります。
次の評価替えの令和9年度に向け、さらなる耐用年数(経年減点補正率)の短縮を要望することを検討しております。
つきましては、ホテル・旅館の維持補修・更新に関する調査へのご協力をお願い申し上げます。
お忙しいところ多岐にわたる調査で恐縮ですが、今後の要望の基礎資料として非常に重要なものとなるため、4月30日(水)までにできる限りのご回答をよろしくお願いします
(全部の回答が無理な場合、一部でも回答いただけると助かります)。
※本調査は、非木造(鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造、鉄骨造等)の建物を対象に行います。
〇GoogleForm
以下よりご回答いただけます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc26UVGYYSnUX1_igmmptoK1auMTkv14WBLnCtCRRIrxQJ_iA/viewform?usp=header
締切:令和7年4月30日(水)
ご多忙の中大変恐縮ですが、ご協力いただきますようよろしくお願い申し上げます。
【全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会】